2012年4月29日 (日)

JTB「ラオススタイルコーディネーター毛利有紀子と行くラオス2都市めぐり5日間の旅」~第3日目~③

盛りだくさんな午前中を終えて、やっとランチタイムriceball

“パーク・ウー洞窟”の対岸にある“MANIVAN”(マニワン)というレストランまで、船で移動ship

P20120227_145943870_re

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

眺めが最高sun

 

P20120227_150224218 P20120227_150552181

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冬瓜のような瓜の肉詰めのスープ(写真:左)に、たけのこ料理(写真:右)

主食は、もちろん、カオニャオ(もち米)で、ちゃんと1人分ずつ、ティップカオという籐の入れ物に入って出てきます。

P20120227_150832154

 

川魚のフライ。

 

 

 

 

 

 

 

 

P20120227_150958519

 

鶏肉の生姜炒め。

 

 

 

 

  

 

 

 

P20120227_151530668 P20120227_155120559  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

空芯菜の炒めもの(写真:左)
で、最後に、フルーツとコーヒーかお茶cafe

窓際の席だったので、眺めはいいし、外は若干暑いけど、屋根のあるところに入ると、風が気持ちよくて、ホントに快適happy01

みなさん、朝からよく歩いたので、今日も、もりもり残さず食べて頂いて、おいしいと言ってもらって、一安心confident

お腹もいっぱいになったところで、船で、とりあえず、最初の船着場まで。

往路は、みなさんワイワイ景色を見ながらしゃべりながらの船旅でしたが、復路は、満腹だし、結構歩いたし、しかも船に乗ってると、風が気持ちよくて、すぐにお昼寝モードにsleepy

直射日光は暑いけど、ずっと風にあたってると、ちょっと冷えて肌寒いくらい。
この時期にルアンパバンに行くなら、やっぱり上着が1枚あった方がいいですね~flair

 

で、船で街中に戻ったあとは、バスに乗って、紙漉き&織物の村“バーン・サンコン”(サンコン村)へ。

 

P20120227_174625040 P20120227_174510826  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は日本では見たことがないけど、年配の方や農家の方なら見たことがあるらしい、昔ながらの石臼で、足でギッコンバッタンしてはります。

ここでも、同行のラオス人のガイドさんが、丁寧にラオスの紙漉きの方法を説明してくれました。

 

P20120227_174407092_3 P20120227_174350260 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一枚一枚手作業で漉かれていきます。

花や葉っぱを一緒に入れて干したものや、カラフルな紙もあります。

和紙に比べると、だいぶ厚めで、しっかりしているので、紙袋やランプシェードにするとピッタリ。

 

P20120227_175138560_re

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つづいて、織物の方へ。

日本の機織り機より、幅も高さも大きい。

P20120227_175128066  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

色とりどおりのシルクの糸lovely
もちろん、糸も、天然染料で、ここで染められています。

高価な金色の繭なんかも見れます。

 

P20120227_175042265_re P20120227_181445594_re

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女性達がそれぞれ思い思いの布を織ってます。

村の中に、紙漉きの紙で作られた製品や織物を売っているお店もpresent

ということで、ここでもショッピングターイムhappy02

そんなに広いお店じゃないけど、ここぞとばかりに、みなさんお買い物。

紙製のランプシェードは、折りたためるので、かさばらないし、お土産にはピッタリですgood

思う存分お買い物して頂いたあとは、バスで一路空港へbus

この後、ビエンチャンへ参りまーす。

2012年4月28日 (土)

JTB「ラオススタイルコーディネーター毛利有紀子と行くラオス2都市めぐり5日間の旅」~第3日目~②

P20120227_085533065  

朝食を食べて、ホテルをチェックアウトした後、王宮博物館の裏手にあるメコン川の船着場へship

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

階段を下りて、日本人からするとちょっとアドベンチャーな感じの丸太を浮かべただけの足場を渡って、船に乗り込みます。

P20120227_085653426  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P20120227_105913292

 

 

 

 

 

船内はこんな感じ。

 

座席は、ちゃんとクッションがあって、座り心地はいい感じgood

 
船尾には、トイレも完備。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

座席に座ると、水面がすぐそこ。

  
視線は、ちょうど岸辺が見える感じで、川岸に点在する村や畑、川海苔を捕っている人、水浴びしている水牛なんかをを眺めつつ。

 
外は少し暑かったけど、船内は風がすごく気持ちよくて、かなり快適happy01

P20120227_111426277

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、まず最初に着いたのは、酒造りの村“バーン・サンハイ”(サンハイ村)bottle

P20120227_122603284  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またまた手づくり感満載の橋を渡って、階段を上ったところが、村の入り口。

 

P20120227_123203976 P20120227_131239108_re  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お兄さんがお酒を作ってます。

お酒の作り方を書いた看板もあって、同行しているラオス人のガイドさんが詳しく説明してくれました。

 

P20120227_123616766  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一般的な無色透明なラオカオや、赤米で作ったお酒、コブラやさそりを漬け込んだ薬酒など…

村の中のお店には、熊の手を漬けたものとかもsmile

お土産物屋さんや織物屋さん、骨董品や川で見つかった古銭などを売ってるお店などをブラブラ見ながら、村をぐるーっと1周。
 

相変らず、みなさんの買い物パワーは凄まじく、
“お店のもの買い占めるんちゃうか~”
と思うほど、競って買ってはりましたcoldsweats01

船で食べるおやつに、焼きバナナや焼き芋も買いつつ、“みなさん、そろそろ行きますよー!”と促して、再び船にsandclock

P20120227_134902928

 

さらに船で移動して、続いて、“パーク・ウー洞窟”へ。

こちら、ルアンパバンに来たら、是非行って欲しい場所の1つcrown

 
有名な場所なので、他にも船がたくさん止まってます。

切り立った崖の下にある入り口から中に入ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

P20120227_140019995_re P20120227_135750383_re  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず入ったところで、お布施をして、お供えのお花とお線香、ロウソクのセットを頂きます。
で、まずはこちらの仏像にご挨拶。

 

P20120227_140137754_re 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

洞窟の中には、無数の仏像。
大きいものから小さいものまで。
お顔も姿もいろいろ。

 

P20120227_140943377_re P20120227_141641780  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

更に階段を上ると、深い洞窟があります。
中は暗いので、入り口で懐中電灯を貸してくれます。

P20120227_142628817  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと見難いけど、こんな感じの仏像の壁画もあったり。

階段は若干キツイけど、是非とも上の洞窟まで行ってもらうのがオススメflair

写真撮り忘れたけど、景色もキレイですよーlovely

2012年4月20日 (金)

JTB「ラオススタイルコーディネーター毛利有紀子と行くラオス2都市めぐり5日間の旅」~第3日目~①

P20120227_061953090_re_2  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ツアー3日目。

この日は、少し早起きして、早朝の托鉢風景の見学。
ちょうど、泊まっているホテルの前で見学できるので、ホテルから出て、托鉢の行列が来るまで待機。

だいたい朝6時くらいから、ぼちぼち始まります。

P20120227_062148639_re_3 

今となっては、ルアンパバンの托鉢風景は、見所の1つになりましたねflag

見学者用に、托鉢用のもち米やお菓子を売っている屋台まで出現sign01(写真:右下)

ちゃんと、托鉢用の入れ物も貸してくれるので、何も持ってなくても、托鉢体験ができます。

 

ということで、ツアー参加者の何名かも体験しました。
みなさん初体験ということで、若干おどおどされてましたが、いい経験だったとおっしゃってて、よかったhappy01

 

 

 

P20120227_062609390_4 しかし、見学の観光客の多いことsign03
さすがに驚きましたwobbly

うわさには聞いてましたが、やはりマナーの悪い人が結構たくさんいて、見ているこっちの方がドキドキcoldsweats02

もちろん、こういう現地の文化を体験してもらうのはいいことだと思うけど、最低限のマナーは守って欲しいな~と。

・托鉢するときは、靴を脱ぐ。
・女性は、僧侶に触れないように気をつける。
・僧侶の列の間を横切らない。
・托鉢している現地の人や僧侶の邪魔にならないようにする。
など…

欧米人の女性が、露出しまくりの服で、僧侶の列の進行方向のまん前に立ちはだかって写真を撮ってたりして、正直げんなりしましたbearing

托鉢を体験する人が増えて、托鉢の食料の量も増えて、余った分を貧しい子供なんかに分け与えることも出来て、富が循環・分配されるという意味でも、悪いことではないし、観光客にも、こういう生活や価値観を知ってもらうことは大歓迎ですが、現地の様式を尊重して体験してもらえるようにしないとマズイんじゃないの…と思った次第。

というか、まあ、僧侶はいちいちそんなことで怒ったりしないけど、毎日日常生活の一部として托鉢をしている現地のラオス人もいい気はしないと思うし、見てる方がドキドキするので止めて下さいってことなんですけどねdespair

ということで、異文化を体験した後は、王宮博物館の近くの朝市へmoneybag

P20120227_064933998_3

 

 

地元の人も買いに来る、日常のマーケット。

野菜、肉、魚など生鮮食品から、調味料や日用品、お菓子やお惣菜まで、いろいろあって、見てるだけでも楽しいlovely

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P20120227_070714521_2 P20120227_071325127_2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メコン川でとれたでっかい魚fish(写真:上の左)や、ルアンパバン名物の川海苔の取れたてのもの(写真:上の右)。

P20120227_064450912

 

そして、こちら、たこ焼きみたいですが、カノム・コックというお菓子。
ほんのり甘くて、ココナツ風味。
焼きたては、ホントにおいしいのよー、ということで、みなさんに味見してもらったり、色々買い食いしながら…bleah

  

 

P20120227_064008251

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちら、デザート売ってるおばちゃんのお店。
ここで、朝食後のデザートを買って、プラプラお散歩しながら、ホテルまで帰りました。

 

P20120227_074514079 P20120227_073234403

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は目玉焼きにしてみて、フルーツはマンゴー。
このマンゴーが、また美味しいのよgood
美味しいフルーツが一年中安く食べられるというのも、ラオスのいいとこねcherry

P20120227_072830005

 

そして、朝市で買ってきたデザートがこちら(写真:上)
ナムワーン(ナム=水、ワーン=甘い)と言いますが、ココナツの甘いスープの中にいろんなゼリー状のものが入ってます。

 
他にもフルーツが入ってたり、小豆が入ってたり、種類はいろいろ。

 
お店や屋台で食べると、自分の好きなものを選んで入れてもらったり出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、ホテルの朝食会場には、こんなステキなテラスもありまーす。

P20120227_080608783_3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この時期は、朝はまだ少し肌寒いけど、いい天気だと、このテラスでゆっくりするのもオススメflair

ということで、長い長い1日が、またまた始まりましたsun

3日目も盛りだくさんですよ~wink

2012年4月12日 (木)

JTB「ラオススタイルコーディネーター毛利有紀子と行くラオス2都市めぐり5日間の旅」~第2日目~⑤

ナイトマーケットで思いっきりお買い物したあとは、徒歩で夕食のレストランへrestaurant

この日の夕食は“Sonphao”(ソンパオ)にて。

なんとオーナーさんは日本人sign01
ちなみに、大阪出身の気さくなお兄さんeye

P20120226_193416392 

ラオスの伝統的な舞踊を見ながら、お食事できます。  

 

 

 

 

 

 

 

 

P20120226_194502000  

奥に、楽器を演奏している人がいて、音楽も生演奏notes
しかも、そんなに大きなレストランじゃないので、すごく間近でみることができまーすhappy02

 

 

 

 

 

 

P20120226_194550000 

そして、お料理は、こちらのセット。

野菜中心のラオスらしい、素朴なラオス料理。

写真の右上の籐の入れ物の中には、ラオスの主食である、蒸したもち米が入ってますriceball

 

 

 

 

 

P20120226_193247879_re 

詳しい料理の内容を日本語で説明したシートがあって、分かりやすい。
 

こういうの、うれしいですよね~good

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P20120226_203358000  

最後に、デザートも頂いて、大満足happy01

 

Sonpaoの詳しい情報はこちら→ http://sonphao.com/

 

 

 

 

 

 

 

 

夕食の前に見てきたナイトマーケットが気になってしょうがなくて、早々と完食されて、一足先にお買い物行かれた方もいらっしゃいましたが、残ったみなさんは、買い物組とマッサージ組に分かれて、徒歩でホテルへ。

ちょうど、このレストランとホテルの間にナイトマーケットがあるので、帰り道にお買い物される方は、まっすぐホテルの方へ。

私は、マッサージしたいわ~!という方のグループに同行して、マッサージ屋さんへfoot
夕食後の時間で、ちょうど混んでて、3軒目でやっと入店。
全身のマッサージもフットマッサージも、1時間40000kip(約400円)でした。

P20120226_213956000_re   

←フットマッサージをしてもらっている私目線の写真。

ここで、ラオスらしいハプニング発生coldsweats02
 

マッサージしてもらいたい人数よりマッサージできるスタッフの人数が1人足りなくて、「大丈夫?」と聞いても、いつもの「大丈夫、大丈夫」という返事。
 

で、みんなスタンバイしてからも、一番エライらしいお姉さん(写真右)が片手でマッサージしつつ、あちこち電話して、マッサージできる子を探している模様。

 
「来れる?」
「何分かかる?」

というやり取りのあと、5分後くらいにまた電話。
「まだ?どこ?」
「今、向かってる?。あと5分?ホントに?」
他のマッサージ用じゃないスタッフの女の子にも、誰かに電話しろ、と言ってるし。
 

さらに5分後…
「何してるん?今どこ?」
「来れるのよねー?」
 

挙句の果てには、30分くらい経っても誰も来ず、マッサージ用のスタッフじゃない子に、
「出来る?」
「えー」
「大丈夫、出来るやろ?」
ということで、入店してから30分以上経ったところで、結局その子がマッサージすることにgawk

もちろん、この会話、ラオス語なので、私しか分からないんですけど、面白すぎて、随時通訳してましたcatface

ラオスのそんなこんなに慣れっこの私でさえも、今回は爆笑でしたcoldsweats01
今回の参加者さんがみなさん同じように笑ってくれる方々で、ホントによかったconfident

ということで、2日目も、なんとか無事に終了japanesetea

2012年4月11日 (水)

JTB「ラオススタイルコーディネーター毛利有紀子と行くラオス2都市めぐり5日間の旅」~第2日目~④

滝から街中に戻ってきて、市場を少し散策したところで、ちょうどいい感じに夕方近くになってきたので、“プーシーの丘”へ。

メインストリートに面した、いわゆる表側の方からじゃなくて、登りはカーン川の方の裏側から。

王宮博物館の前の階段を登って行くルートが有名ですが、この裏側のルートが意外といいんですよgood

  

P20120226_172304999_re 

表ルートより、少し歩く距離が長い感じがしますが、途中にいろんなお堂や仏像があったりして、ゆっくり見ながら、休憩しながら登るのがオススメflair

 

P20120226_172829789

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこそこ急な階段を30分くらい登らないといけないので、無理せず、景色を見つつ、ゆっくり行きましょうconfident

みなさんも、「まだー?」「あとどのくらい~?」とか言いながらも、なんとか頂上に到着sign01
脱落者も出ず、全員揃って到達できて、よかったnote

P20120226_174206128  

頂上にあるお堂で、ちゃんとお参りして、皆さんが興味津々だったので、小籠の小鳥を買いました。(写真撮るの忘れた…coldsweats01
 

日本では、亀とか魚とかを池に放す「放生池」などがありますが、ラオスでは、籠の小鳥を放すので、お寺などでは、よく売っています。

 

 

 

 

 

 

  

 

 

  

  

 

P20120226_173419878 P20120226_174256244_2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この時期は、ちょうど乾季の終わり頃で、焼畑の時期だったので、空気がもやってましたが、ルアンパバンの街が一望できます。 

夕陽を見るために、観光客がたくさん集まってきて、日没を待ってましたが、空気がこもっていて、残念ながら、日が沈む下の方は見えませんでしたweep

まあ、ルアンパバンは山に囲まれていて盆地のような地形なので、この時期はしょうがない… 

 

 

P20120226_181306342 

帰りは、表ルートの方の階段で。

降りは、登りほどはキツくないし、直線が多いので、比較的楽かと。

ちなみに、この階段の両側は、全部チャンパーの木(ラオスの国花。プルメリア)で、ラオス正月の時期(4月)くらいには花が咲いて、すごくキレイですclover

   

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

P20120226_181251699_2 

ちょうど、この階段を降りたところが、午前中に行った王宮博物館の正面辺り。

すでに、ナイトマーケットのテントが並んでいるのが、上から見えます。

 

このメインストリートは、夕方5時くらいから、車道も全部、完全にこのナイトマーケットになるので、歩行者天国になって、車両は入れませんring

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

P20120226_183432000 P20120226_183441743

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夕飯までは、こちらで自由にショッピングdollar

確か、関空では、
「ラオスに行っても、そんなに買うものないでしょー」
「買うものもなさそうだし、そんなに両替しなくていいよねー」
とか言ってはりましたが…
やっぱり、女性はこういうところへ来ると、テンション上がるものですhappy02

ということで、みなさん買い物に夢中smile

夕食の時間もあるので、
「そろそろ…」
と言っても、まだ買い足りないようでしたが、
「夕食後も時間あるので…」
ということで、とりあえず、今夜の夕食のレストランへ。

2011国際森林年

  • フォレストサポーターズになれます↓
     

Twitter

My Instagram Photos

  • www.flickr.com
    This is a Flickr badge showing public items from Haklao's photo tagged with instagramapp. Make your own badge here.

2012年4月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

私の書棚